競馬投資ソフト UNICORN(ユニコーン)のご紹介

競馬投資ソフト「ユニコーン」について

今までに無いまったく新しい
全自動競馬投資ソフト「ユニコーン」

競馬投資ソフト UNICORN(ユニコーン)は、有効とされてきた
・データ競馬理論
・オッズ理論
・必勝馬券術
・データベースによる解析及び分析
・投資理論
・リスク回避理論
等の全ての要素を組み入れ、各情報のバランス、及び各要素の配分率を、莫大な時間を使い組み合わせた、今までに無い全く新しい競馬予想&投資ソフトです。
それらの融合された理論を豊富な機能でサポートします。

株式投資ソフトについて

競馬投資ソフト UNICORN(ユニコーン)とは?

競馬必勝法は、確かに存在しますが・・・

1年間に中央競馬会のレースは、約3,500レース行われます。
その中で競馬ファンの皆さんはどのくらいの配当の馬券を狙うのでしょうか?
勿論、”博打という考え方”で勝負をする方が殆どですから、狙う馬券も高配当のものと思われます。

処で、実際に発表される払戻し金額は、どうでしょうか?
実は、全体のレースの7割以上が2,000円未満の低配当です。
確かに高配当を的中させた方が、1回の回収金額は大きいのですが、実際
に馬券を購入し1年間の収支で考えますと、利益を出す事は至難の業です。

基本的に博打をされる方の多くは、的中した時にしか他人に言いませんし、的中しても資金配分を行なっていませんので、当たり損ということも多々あります。

では、競馬で絶対に負けない必勝法は存在するのでしょうか?
実は、存在するのです!

では、どうすれば良いのでしょうか?

簡単です。 1番人気の馬券を外して2番人気の馬券から3点買いするのです。そして、不的中になれば次のレースに倍賭けします。
これを的中するまで繰り返します。まぁ悪くても12レースに1回は的中します。

しかし、このやり方には条件があります。

もうお気づきかと思いますが、
『際限なくお金をつぎ込める方』
という条件です。
仮に1万円で始めた方が11連敗しますと12レース目に掛ける金額は、ナント2,000万円を超えますし、トータルの購入金額が4、000万円を超えます。
こういう事が可能なお金持ちであれば、絶対に損をしないのです。

競馬予想ソフトの勝率の意味する処とは・・・

よく競馬予想ソフトの販売を行っているメーカーや販売店のサイトを覗きますと、「的中率が70%〜85%」などと平気で掲載されていますが、実際にはどうなのでしょうか?

ハッキリ申し上げますが、あれは数字のマジックです!

要するに、色々なパターンや買い方がある中のどれかに的中馬券が入っていれば的中、又は何かのマークや指示が出ているものが的中すれば、それも的中した事になるのです!
そういう的中馬券を全てまとめて「的中率が70%〜85%」という事なのです。

皆さんお分かりになりますか?

要するにその全ての馬券を購入すれば、仮に的中したとしても当たり損になってしまうのです。

勿論、当たり損になることが分かっていて馬券を購入するユーザーはいませんから、実際には馬券を絞り込んだりコースを設定したり、利益が出る回収率になるように馬券を選択したりして馬券を購入する訳です。

そうした場合の、実際の的中率は各社ある程度の違いは有りますが、せいぜい10%〜20%程度なのです。

実際に現在販売されている、無料ソフトから360万円もする予想ソフトまで、相当数のソフトで検証を行いましたが、上記のような検証結果になります。

そして、この数字はあくまでも年間平均での的中率なのです。
この言葉の意味がお分かりでしょうか?

お分かりになる方は、恐らく投資のプロかそれなりの知識をお持ちの方だと思います。

要するに、仮に本日と明日が土日としたら、本日が12レース中、5レース的中したとします。そして、明日の12レースが全て不的中だったとしても、的中率20%なのです。
ですから、2日間投資を行うとしますと、最低で12連敗、最高で19連敗の可能性があるのです。

そうしますと、1万円でスタートした方が200%の回収率で投資を行ったとしても、100億円以上の資金がないと、原資がパンクして破産ということになります。

現実にはそこまで連敗する事は有りませんが、とても怖い話です。

競馬予想ソフトで、投資・利殖は成り立つのでしょうか?

今まで、競馬予想ソフト/投資競馬ソフトの開発を行ってきたメーカーが考えてきた事は、弊社も含めて的中率を上げることでした。
その為に各社共膨大な時間と労力を使い、試行錯誤を繰り返して来た訳ですが、現実には不可能でした。

勿論、良い時には1日の的中率がパーフェクト(100%)という事も起こりますが、逆に駄目な時は、5連敗・7連敗・10連敗という事が、どんなに素晴らしいソフトであっても年間に数回起こります。

では、連敗して破産してしまった時に”運が悪かったですね!おかしいですね〜”で、済ませてしまって良いのでしょうか?

弊社でも、何年も前から競馬予想ソフト/競馬ソフトを作成し、ありとあらゆる検証を行ってきました。そして何度もバージョンアップを繰り返してきましたが、やはり上記の結果 に終わりました。

また、残念な事に高額ソフトを含めた10数社のソフトでも同じ結果 でした。
そこで、根本的に「投資」という概念に立ち戻り、
・的中率を犠牲にして、
・安定性(どんな日でも最低的中率を確保すること)
を求め、全てのデータベース、フィルター、分析値を作り直し、今回のUNICORNを完成させることが出来ました。

具体的に説明しますと、1年トータルでの平均的中率を高める事を求めるのではなく、逆の発想で、
”単純に競馬予想ソフトで的中させる事が難しいレースを抽出して、そのレースを最初から見送り、的中する可能性が高いレースだけ挑戦する”

という訳です。

そうしますと、仮に1日中高配当が続くような連敗する可能性が非常に高い日は、ユニコーンの画面上で1日中見送りレースになります。

また、通常のレースの日でも、基本的に挑戦できるレースが3〜6レース程度に絞り込まれます。

そうする事で、年間平均的中率ではなく、1日の的中率を40%以上にする事が出来るようになりました。

一般的な競馬予想ソフト/投資競馬ソフトと比較しますと、的中率自体は低いですが、あくまでも”1日の的中率”ですから、ココまでの説明をご覧になった方はもうお分かりだと思います。

要するに理論的に2連敗以上しないという事になります。

勿論、将来的な的中率を保証することは出来ませんが、競馬投資ソフト UNICORN(ユニコーン)の基礎データが完成して現在に至る、半年以上の検証では問題なく的中しています。
そして、元本10万円で9月4日より実際に運用を初め、11月13日の時点で元本が1,181,750円になりました。これは事実です。
投資内容の詳細を”ユニコーン実績”に掲載していますので、是非ごらん下さい。

ただし、これは検証を兼ねた運用ですので、安全マージンを10倍以上増やした運用方法を推奨いたします。 それでも年間運用率が1000%程度になるかと思います。